2005年09月06日

しそ焼酎 鍛高譚(たんたかたん)

だいぶ前にしそ焼酎 鍛高譚(たんたかたん)をご紹介しましたが、
あいかわらずアクセス率高いですねー。
大人気なんですね。やっぱり。

↓しそ焼酎 鍛高譚(たんたかたん)についての詳細記事はこちらから。
しそ焼酎 鍛高譚(たんたかたん)
(追加)しそ焼酎 鍛高譚(たんたかたん)
(追加の追加)しそ焼酎 鍛高譚(たんたかたん)



ところで、みなさんは普段どうやってしそ焼酎 鍛高譚(たんたかたん)を
飲んでますか?
私はと言うと、水割りとロックでしか飲んだことがないんです。
(お湯割りは冬に試してみようかしら)

で。美味しい飲み方があるという情報を聞いたのでご紹介しますねぴかぴか(新しい)

1.クランベリー割り
    たんたかたんとクランベリーを1:1で。
2.グレープフルーツ割り
    たんたかたんとグレープフルーツを1:1で。

大阪で流行っているらしいでするんるん
「飲んだことあるよー」って方がいらっしゃいましたら、
ぜひコメントお願いしますかわいい
近いうちに試してみます晴れ


↓しそ焼酎 鍛高譚(たんたかたん)はこちらでお買い求めいただけます。↓
鍛高譚(たんたかたん)720ml
(画像をクリックすると買い物サイトへ移動します。)

↓クランベリーはこちらをどうぞるんるん
デルモンテ クランベリー ジュース 200ml   デルモンテ クランベリー・ジュース 750ml  クランベリージュース 500ml  ストレート果汁100%【クランベリージュース(500ml)】北米・カナダ産クランベリー使用
(画像をクリックすると買い物サイトへ移動します。)

↓グレープフルーツジュースはこちらから。↓
ミニッツメイド ピンク・グレープフルーツ 280g 缶 24本入り1ケース  サンガリア約1缶39円(税込み)グレープフルーツジュース190g缶×30缶  カゴメ グレープフルーツ100 紙パック(200ml×24本)  サントリー Gokuri グレープフルーツ 290g缶 1ケース(24本入)
(画像をクリックすると買い物サイトへ移動します。)

人気ブログランキング
  ↑台風気になりますね・・・
   いつもクリックありがとうございます揺れるハート

posted by みや at 13:02| Comment(2) | TrackBack(1) | 焼酎:しそ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月19日

しそ焼酎 若紫ノ君

◎しそ焼酎 若紫ノ君◎
しそ焼酎 若紫ノ君

ネットで「しそ焼酎」と検索すると、「鍛高譚(たんたかたん)」しか出てこないんですが、
実は、この「若紫ノ君」もしそ焼酎なんですよ〜るんるん

製造元は「清酒 松竹梅」や「宝canチューハイ」でおなじみの宝酒造です。
独自に開発した、しその葉の加工方法により、しその生葉の香りを活かしつつ、
生臭さを抑えることで、しその風味が豊かな酒質を実現しました。
香り豊かでしっかりとした味わい。

名前の由来は、「源氏物語」の中で主人公・光源氏に愛される女性、紫の上の幼名から。
また、「若紫」とは、香道(こうどう)で使用される言葉でもあります。
香りにこだわった焼酎になぞらえて、香りを楽しむ香道とマッチングさせたということですね。

ちなみに、味のあるラベルの書画は書の大家「榊 莫山」氏の作品です。
ボトルはしそをイメージした透き通った薄い紫色。
見た目も華やかで、ほっと心が癒されるようです。


やはり、私も例に漏れず、たんたかたんしか飲んだことないのですが、
薫り高い焼酎ということで、飲む価値ありそうですね〜
味はあまり変わらないのかなぁ・・・原料一緒ですし・・・
また、飲んでみよう〜グッド(上向き矢印)


<飲んでみました>
やっと飲みましたよ。若紫ノ君。
香りにこだわったというだけあって、ほんとにしそのいい香りがしましたるんるん
色は、薄い紫なので、水割りにすると、ほぼ無色透明。
味は、やっぱしそです。(当たり前ですねあせあせ(飛び散る汗)
私的には、鍛高譚(たんたかたん)よりもこっちの方がスキかも。
すごく飲みやすくて、おいしかったですハートたち(複数ハート)


〜香道(こうどう)」とは〜
香りを楽しむことを基本とした芸道で、
茶道や華道と同じく、動作の中に落ち着きを求める日本古来の芸道です。
「香道」の中に、数種の香を聞き分ける「組香(くみか)」という香遊びがあり、
その中でも最も代表的な「源氏香」という香遊びは、「源氏物語」を主題とし、
香の組み合わせを「源氏物語」の巻名(若紫、夕顔など)で回答する遊びです。


↓しそ焼酎 若紫ノ君 を販売しているページを見つけました。↓
若紫ノ君 20度 720ml


↓みんな飲んでます〜
手をつなごう
一人暮らしの気になるアレコレ
今ドキの大学生

↓しそ焼酎 若紫ノ君を飲みながら、源氏物語を読む・・・そんな雅なブログ記事を発見。↓
迷わず並べよ 食べればわかるさ


HPブログランキング
  ↑いつもクリックありがとうございます(^^)黒ハート
   面白かった、参考になったら、今日もクリックお願いしまするんるん
posted by みや at 14:10| Comment(9) | TrackBack(8) | 焼酎:しそ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月23日

しそ焼酎 鍛高譚(たんたかたん)

「たんたか」とは、アイヌ語で「カレイ」のこと。

ラベルをよーく見ると・・・


◎しそ焼酎 鍛高譚(たんたかたん)◎
たんたかたん

しそ焼酎と言えば鍛高譚(たんたかたん)。
居酒屋さんでもよく見かけるようになりましたね。
最初、聞いたときは、「しそって!!!」と思いましたが、
飲んでみると、イケるんですよねぇ〜
甲類かと思うほど、クリアな味にあとからほのかにしそが香る・・・
特に濃い食事と一緒だと、口の中のねばねばをキレイに洗い流してくれる感じがします。
水割りだともったいないなぁ・・・やっぱりロックかそのままがおすすめですね。
20度で度数も低いし。

さて、鍛高譚(たんたかたん)の名前の由来ですが、
「たんたか」はアイヌ語で「カレイ」のことを意味し、「たん」は物語、語りという意味。
鍛高譚(たんたかたん)とは、「カレイ」の「物語」。
昔この魚が鍛高(山)までのぼったという伝説があり、現に化石も見つかっています。
ラベルはその民話をモチーフにしており、川をのぼってきたカレイが、
紫のしそを食べる瞬間とその向こうにかすかにそびえる鍛高山が中央に描かれています。

↓鍛高譚(たんたかたん)を販売しているページを見つけました。↓
鍛高譚 しそ焼酎720ml

↓鍛高譚(たんたかたん)の公式ホームページです。
↓「たんたか」の民話が絵本になって見れます。
http://www.tantakatan.jp/

↓大人気!たんたかたんるんるん
シエナブラウンな日々。。。
ばぶろぐ
みやこ


人気ブログランキング
  ↑飲みたい!と言う方、ぽちっとお願いしますexclamation63892
   もう飲んだよ〜という方もぽちっとどうぞ揺れるハート



続きです。
posted by みや at 18:31| Comment(15) | TrackBack(9) | 焼酎:しそ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。