2005年05月07日

米米酒

21世紀の新しい「日本の酒」

ライスパワーエキスで元気になろう!



米米酒

「米米酒」とは、ライスパワーエキスNo.101を加えて醸した新しいタイプのお酒です。


ライスパワーエキスとは、お米のエッセンスと、酵母・麹菌といった微生物のパワーを
発酵させて作られたものをいいます。
発酵法の組み合わせが違うと、できあがったエキスも当然異なります。
(表示ナンバーで区別)
そして、できあがったエキスには、それぞれに効果が期待できる機能が異なってきます。

例えば、ライスパワーNo.1−Dには、温浴効果、リラクゼーション効果、
スキンケア効果があります。
アトピー性皮膚炎、乾皮症に有用で、入浴剤として実用化されています。
また、ライスパワーNo.11は、アトピー性皮膚炎の発症を予防し、悪化を防止。
2001年9月に厚生労働省から「医薬部外品」の承認を受けた、
世界初の皮膚水分保持能改善剤とのことです。
この効果を承認されたものは他にはなく、「皮膚の水分保持能の改善」という
効果が認められた戦後初の新規有効成分です。
コーセーなどの大手化粧メーカーも配合するなど、かなり注目されている成分です。


↓ライスパワーエキスを配合した化粧品のご購入はこちらから。↓
RAIZ(ライース)
ATOPI SMILE(アトピスマイル)



そして、「米米酒」に配合したライスパワーNo.101は、「粘膜・胃の疾病を予防治療する」素材。
ということは、米米酒を飲むことで胃をやさしくいたわり、
さらに、お酒なのに、胃潰瘍まで治療してしまう!?なんてこともありえるわけです。
また、ピロリ菌の阻止、胃ガンの予防など、病気の予防に役立つほか、
ストレスの緩和、皮膚の老化防止など、うれしい効果があります。


「米米酒」の原料は上記したとおり、お米からできた“ライスパワーエキス”と、米・米麹だけ。
つまりお米だけを自然発酵して造られたものです。
仕込み方も伝統的な醸造方法で作られ、果物のような独特の風味も自然発酵の賜物です。
ただ、原料はお米だけですが、ライスパワーエキスを加えてあるため、
酒税法上は「雑酒」に分類されます。


食前酒としておすすめ!
1日100mlの「米米酒」で胃をやさしくいたわりましょうるんるん
日本酒のアルコール度数が15〜16度に対して、
「米米酒」は、7〜8度と低アルコール。
女性にはうれしい度数ですよね。

家の近所にある富久錦株式会社では、お食事処「ふく蔵」があるのですが、
そこでの食前酒に「米米酒」をいただいたことがあります。
まだ「米米酒」の存在も効能もまったく知らないときにいただいて、
「何これ?」みたいなことを思った記憶があります。
というのも、清酒だと思っていたのに、なにやら甘いような、
フルーティなお酒だったからです。
味の記憶なんて、ほとんどありませんが、衝撃的だったのは覚えています。

↓米米酒を販売しているページを見つけました。
【兵庫】 富久錦 米米酒 500ml 富久錦  賀茂泉米米酒加茂泉  嘉美心 米米酒嘉美心
一ノ蔵 米米酒一ノ蔵  【山形】 千代寿 米米酒 500ml千代寿  【愛媛】梅錦 米米酒 500ml梅錦







↓ライスパワーエキスを開発し、老舗の酒蔵からバイオテクノロジー会社へ。↓
勇心酒造株式会社
↓勇心酒造(株)が開発したライスパワーの魅力に現在34社が賛同しています。↓
日本酒ライスパワーネットワーク
↓日夜ライスパワーエキスの可能性を模索し、研究に励む会。↓
ライスパワープロジェクト・天然物薬用研究会


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  いつもご覧くださいまして、ありがとうございますぴかぴか(新しい)
  今日もぽちっとお願いします揺れるハート
posted by みや at 15:53| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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